出会い系で男を探すようになったのは・・・

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このコーナーは、『出会い系、官能物語』です。

★ ボンテージソフトSM ★




出会い系で男を探すようになったのは、
自分がボンテージを着ると、
性的に高揚することに気づいてから。

彼氏はいるけど、
彼氏の前でボンテージになんてなれない。

私にとって、ボンテージファッションを
身に纏うことは日常性からの脱却なわけで。

いつもの自分を捨てて、
ありのままの姿をさらけ出して、
欲望のままに気持ちよさを貪りたい。

だから、出会い系で探したM男とソフトSMを愉しむのは、
私の生活のちょっとしたスパイスみたいなもの。

私にとってソフトSMは、
日常を忘れさせてくれるストレス解消のひとつ。

私と同じようにソフトSM好きの
憲雄に会うのは、今日で三回目。

年上の憲雄は、彼氏よりもかっこいいし、
たぶん、年収とかも多いと思う。

でも、私がボンテージファッションで仁王立ちすると、
足元に跪いて、ブーツにキスする。

うっとりとした幸せそうな表情で。
私はベットに腰かけて、憲雄に命令する。

「服を脱ぎなさい。」


いそいそと服を脱いでいる憲雄の目は、
私に釘付けで、脱いだ服を無造作に床へと落としていく。

ようやくトランクスを脱いだ憲雄は、
そそり勃ったちんぽを隠さずに、
背筋をぴんと伸ばして、私の次の命令を待った。

「ブーツを脱がせて。」

まるで召使か奴隷のように、
私の前にひざをついて、
恭しくブーツを脱がせる憲雄の表情は
とてもいきいきとして、嬉しそうだ。

私の足を愛おしそうに両手でそっと床において、
反対側のブーツを脱がせる。

「ご褒美に足を舐めさせてあげる。」

私が憲雄の唇の前に、
足の先を持ち上げてみせると、
憲雄は恍惚とした表情で、
私の足を捧げ持って、何度もキスした。


ねろりと舌が遠慮がちに出てきて、舐めはじめる。
憲雄の舌は、しつこく私の足を舐めていたけど、
それでは満足できなくなったのか、
足の親指を咥えて、口の中で舐め出した。


くすぐったい・・・
けど、汚い足の指を舐められているという
精神的な悦びが私を興奮させた。

彼氏なら、絶対に足の指を舐めたりしない。
憲雄は私が止めないのをいいことに、
足の指を次々としゃぶりはじめた。

私の足の先は、憲雄のよだれでびちゃびちゃになっている。
まだ全くさわられていない私のおまんこも、
なぜか濡れてしまっているけど・・・。

私は憲雄によつんばいになるように命令した。
全裸でよつんばいになった憲雄は、
興奮と期待に体を震わせていて、私がどかっと上に座ると、

「ううっ・・・。」
とうめいた。

私の重さに耐えているわけじゃなくて、
あえぎ声みたいなものなので、
私は気にせずに、全体重を遠慮なくかけて、
憲雄の背中にまたがった。

「歩きなさい。」

ゆっくりと憲雄が這うたびに、
私のおまんこがこすれて、
ちょっと気持ちいい。



お馬さんごっこにも飽きた私は憲雄から降りて、
憲雄の目の前で、ボンテージのおまんこの上の部分を開いてみせた。

あふれた愛液が蒸れて、
すっぱいようなニオイがしているおまんこを
憲雄に舐めさせる。


立ったままクンニされていると、
力が入らなくなっていくから、
憲雄の頭につかまるように両手をのせた。

まるでムリヤリにクンニさせているみたいで、ますます興奮する。
憲雄のクンニでおまんこの準備を整えたところで、
床に仰向けに寝るように命令した。

すぐそこにベットがあるのに、
硬くて冷たい床の上に寝かせるのは、
憲雄がそれを悦ぶからだ。


嬉々として床に横たわる憲雄のちんぽは、
先走りで濡れて光っていて、
時々、ぴくんぴくんと動いている。


私は憲雄にまたがり、
騎乗位で憲雄のちんぽをおまんこに咥えこもうとした。
二人とも濡れすぎているのか、つるつる滑って入らない。

「根元を手で支えていなさい。」

憲雄がちんぽの根元を手で支えて、
ちんぽが滑らないようにした。

ようやくおまんこの中に、
憲雄の亀頭を挿入できて、
私ははあっと息を吐きながら、
ゆっくりと腰を落とす。


普段のセックスでは、騎乗位なんて好きじゃないのに、
どうして、ソフトSMプレイのときには、
こんなに気持ちいいんだろう。

おまんこにちんぽが入っただけで、体中が快感で包まれる。

「ああっ・・・私の汚らしいちんぽが香織様のおまんこに包まれています。」
憲雄はうっとりとした口調でつぶやいている。

おまんこの中のちんぽがぐぅんと硬くしなった。
思わず、あえいでしまいそうになって、おまんこに力が入る。

「なんてすばらしいおまんこなんでしょう・・・。
熱くてうねっていて、蕩けそうです。」

切なそうにささやいた憲雄は、
がまんしきれなくなったのか、腰を振りはじめた。

「勝手に動いちゃ・・・ダメ・・・。」
「すみません・・・もう・・・もう辛抱できません。」

謝りながらも、憲雄のちんぽは
ますます激しく私のおまんこの奥をこすっている。

私はあまりの気持ちよさに、
憲雄の体にすがりつくようにしながら、
あえぎ声をあげていた。


「やだっ・・・あっ・・・あんっ・・・イっちゃうぅ・・・。」

私がイっても憲雄は、
私がイってもいいといわない限り射精しない。

いつも私が何度もイって満足した後、
自分の手でしごかせて射精させている。

膣外射精で、
しかも、強制オナニーなのに、
憲雄はいつもすごく満足そうだ。

私はもっと満足してるけどね。







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出会い系で出会った悟と雄二

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★ 中出し3P ★




出会い系で出会った悟と雄二と
3Pするようになったのは、単なる偶然だった。

二人とはセフレで、仕事の合間に
セックスを愉しんでいたんだけど、
ある日、ダブルブッキングしてしまったのだ。

どっちも断るのがもったいなくなった私は、
いっそ3Pするかと開き直った。

マジメな雄二は知らない男を
交えての3Pにちょっと引いていたが、
大らかな悟はノリノリで。

目の前で絡み合っている私達をみているうちに、
雄二もその気になってくれた。

雄二がていねいに私のおまんこをクンニしている間に、
私は悟のちんぽをフェラチオする。

シックスナインとはまた違う角度でのフェラチオは、
妙に新鮮で、私は夢中になって口の中のちんぽに舌を絡めた。

「すげえエロい・・・3Pってかなりイイかも。」
悟は3Pしてることに興奮していて、
いつもよりちんぽが硬くなっている。

「口内発射しちゃダメだからね。」

私は自慢のおっぱいに悟の
硬いちんぽをはさみながら、パイズリした。

「麻美さん、すっごい濡れてるよ。」

おまんこに指をじゅぼじゅぼ出し入れしながら、
雄二が興奮した声で報告してくる。

「悪いけど、俺から入れさせてくんない?もう出そう・・・。」

雄二は悟にあっさりとおまんこを譲って、
私のおっぱいをしゃぶりはじめた。

悟は雄二がクンニしたおまんこに、
ずぶずぶとちんぽを挿入する。

「やっぱナマのおまんこ、最高だよね。」

私は雄二の体を引き寄せて、キスした。
おっぱいをやさしく揉みながら、
ディープキスしてくる雄二のちんぽを
左手でまさぐると、ぬるぬるするくらい
先走りが出ていて、雄二も3Pで興奮しているのがよくわかる。

「フェラチオしてあげる。」

雄二のちんぽをフェラチオしながら、
おまんこに入っている悟のちんぽをきゅっとしめつけると、
「上下の口にちんぽ入ってるなんて、マジ3Pって感じ。」
悟がはしゃぎながら、ますます激しくちんぽを動かした。

「ホント・・・麻美さん、いやらしすぎ・・・。」

ちんぽを咥えたまま、
雄二の顔を見上げると、
雄二が興奮で紅潮した顔で私をみつめていた。

「だって、セックス好きなんだもん。」

口から射精寸前になった雄二のちんぽを出して、
手で軽くしごきながら、私は笑ってみせた。

おまんこの中で、悟が予告もなく、中出しする。

「ごめん・・・出ちゃった。」

照れくさそうにいいながら、
悟が中出しした後も硬いままのちんぽをおまんこから引き抜く。

「今度は雄二のおちんぽ、おまんこにちょうだい。」

私が促すと雄二は悟の中出しした
精液がたれているおまんこに、
ちんぽを一気に挿入した。

「おそうじフェラ、お願い♪」
悟は私の唇の前に、
精液がついたままのちんぽを突き出してくる。

雄二のちんぽの突き上げに、
ちょっとイきそうになりながらも、
私は悟のちんぽについた精液を舌で舐め取った。

「ねえねえ、アナルセックスはできないの?」

悟は無邪気そうな口調で、
とんでもないことをきいてきた。

「ムリ・・・アナルセックスなんて、したことないもん。」

「でも、これからも3Pするなら、
アナルも開発した方がいいかもね。」

雄二までちんぽの動きを止めて、
アナルを指でそっとなでてくる。

ぞくっと気持ちよさが走って、
私は体を震わせた。

「アナルを指でなでただけで、
おまんこがすごくしまったよ。
ホントはアナルセックスしたいんでしょ。」

雄二は冷静な口調でいいながら、
アナルをくにくにと指で揉んだ。

「二穴挿しとか、3Pっぽくてよくね?」

「ローションとかで、アナルほぐさないと、傷つくんじゃない?」

悟と雄二は急に意気投合したみたいで、
てきぱきと私のアナルを開発しはじめた。

ラブホテルに備え付けられた自販機で、
サトルがローションを買って、私のアナルに塗りたくる。

ぶすっと乱暴にアナルに指を
突っ込まれて、私は悲鳴をあげた。

「乱暴にするなよ。
もっとやさしくしないと・・・。」

のんびりとおまんこをちんぽでこすりながら、
雄二が悟に注意する。


「わかってるって。
アナルの中、すごいアツくてキツい・・・。
ここにちんぽ入れたら、瞬殺かも。」

アナルの中で悟の指が動く度に、
ぞわっという悪寒とも快感ともつかない感覚が起こる。

「興奮してるの?おまんこがびっちゃびちゃ。」

雄二がちょっとからかうような口調でいいながら、
ちんぽの抽送を激しくした。

「やっ・・・イく・・・ああっ・・・。」

アナルをいじられながら、
おまんこを激しくちんぽで突かれて、
私はイってしまった。

「イくとき、アナルもぎゅってしまった!」

興奮した様子の悟は、
雄二が中出しした精液をティッシュで拭って、
私のおまんこにちんぽを挿入した。

今度は雄二がアナルに指を入れながら、
同時にクリトリスを指でいじった。

「今日はムリだろうけど、
じっくり開発したら、アナルだけでイけそうだね。」

「おまんこがすごいしまって、
ちんぽが喰いちぎられそう。」


それから、私達の3Pは週一くらいで続いて、
一ヵ月後にはじめてのアナルセックスを経験した。

気持ちよすぎて、もう普通のセックスには戻れそうもない。








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「今日は面白いものを買ってきたよ。」

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★ 猫耳コスプレ ★






「今日は面白いものを買ってきたよ。」

淳子の部屋に着くなり、俺は大きな紙袋を開いた。

「何なに?」

嬉しそうな淳子の顔は、
俺が袋から取り出したものをみると、呆れ顔になった。

袋から取り出されたのは、猫耳ヘアバンド、
猫の尻尾つきバイブ、猫の足型靴下、猫の足型手袋だった。

「じゃあーん。」
ウキウキしながら、テーブルの上に並べる俺を
淳子は冷ややかな目でみつめている。

「ねえ、それ、誰が使うの?」

「淳子ちゃんに決まってるじゃん。」

淳子は眉をしかめて、首をふった。

「いやよ!」

「淳子ちゃんさあ、俺に借りがあるよね?拒否権はないよ。」

にこにこしながらいうと、淳子はぐっとつまった。

たいした借りじゃないけど、
義理がたい淳子にとっては大きな弱みだ。

「わかったわよ!」

淳子は勢いよく服を脱ぎ、猫になった。

全裸に猫耳ヘアバンド、猫の足型の手袋と
靴下をはめている淳子はやたらといやらしい。

「じゃあ、尻尾つけてあげるね〜。」
猫の尻尾つきバイブをもって淳子に近寄ると、
淳子がおびえながら、俺にきいた。

「それ・・・どこに入れるの?」

「もちろん、お尻だよ。じゃないと、尻尾にならないでしょ。」
俺はローションを指にたっぷりと塗り、アナルに人差し指と中指を入れた。

「いやあ・・・やだ・・・ねえ・・・やめてぇ・・・。」

「大丈夫だよ。痛くしないから。」

ぐりんと何度か指をまわして、
お尻の穴を広げたところで指を抜き、
ローションのボトルの口をお尻の穴に入れた。

「いや、いや・・・。」

淳子は首をふっているが、猫耳、猫手袋に猫靴下姿で、
よつんばいになって、首を振っている姿はこのまま、
つっこんでしまいたくなるくらいかわいい。


ぐちゅっとたっぷりお尻の穴にローションをそそぎこみ、
同じくローションをたらしたバイブつき猫の尻尾を淳子に入れていく。

細いバイブは淳子のお尻の穴をゆるゆると広げて、飲み込まれていく。
根元まですっぽりと咥えこむと、
本当にお尻から尻尾が生えているかのようになった。

「尻尾ができたよ。すっごいかわいい。」

目の端に涙を浮かべている淳子の顔を覗き込んで、
猫耳のヘアバンドをした頭をなでると、淳子はきっと僕をにらみ、

「しらない!」
と怒りをあらわにした。

「ごめん。スイッチを入れ忘れてたね。」

お尻に入ったバイブのスイッチを入れると、
淳子はのけぞり、驚いた表情になった。

「や・・・やだ・・・止めて・・・。」
よつんばいになって、お尻をつきだし、ふるふると
震えている猫耳姿の淳子はぞくぞくするほどかわいい。

「猫なんだから、にゃあって鳴かないと?」

手を伸ばして、両方の乳首を指でぎゅっとつまむと、目を見開いた淳子が、

「に、にゃあ。」
と鳴いた。
「そうそう。」

乳首をつまんだまま、指の腹でこすると、
「に、に、にゃあ・・・あん・・・。」
とあえぐ。

俺は淳子を仰向けにして、アナルに刺さった尻尾バイブをずぼずぼと動かした。
「にゃあん・・・いにゃあ・・・。」

一番奥に入れたところで、手をとめ、
愛液があふれ出しているアソコをちろちろと
猫がミルクを舐めるようにていねいに舐めた。

「あ・・・にゃ・・・あああ・・・なん・・・。」

奥の方まで舌を差し込み、れろれろと舐めながら、
クリトリスを指でいじると、鳴き声はいっそう激しくなった。

「にゃ・・・にゃあん・・・ああん・・・。」

濡れて愛液がたれながされているアソコに中指を入れると、
簡単に飲み込んでいき、根元までずっぷりと咥えこんだ。

指先だけ、上下に動かして、最奥を刺激し、膣壁をこするように抜き出す。
「にゃ、にゃん・・・あっ・・・。」

ぐちぐちと中指を出し入れしながら、
クリトリスをツメで軽く引っかくようにすると、
淳子はのけぞって、アソコをキツくしめつけた。

「イっちゃったのかにゃ?」
淳子の真っ赤になった顔をみると、
こくこくとうなずいた。

「下のお口にミルクをあげる前に、
上のお口にあげようかな?」

淳子の唇に先走りのこぼれるペニスを押し付けると、
淳子は舌を出してペロペロと舐めはじめた。

手は猫足手袋をしているので、使えない。
口に咥えては、舌を一生懸命からませている。
俺は自分の手でサオをしごきながら、淳子のはしたない姿をながめた。

「ミルク、いくよー。」
どぴゅっと飛び出した俺のミルクは
淳子の口からはずれ、顔にかかってしまった。

顔射した俺はあわてて、淳子にキスをしてごまかした。
自分の精液の青臭いニオイが気持ち悪いが、
顔射をごまかすためにはしかたがない。

ちゅくちゅくと舌をからめて、
顔に飛び散った精液も舌で舐めとった。

とろんとした目の淳子はどうやら
顔射を怒っていないようでほっとした。

ついでに、乳首をちゅばちゅばと吸い、
れろれろと舌で舐めまわした。

「にゃ・・・にゃあ・・・。」

淳子が猫足手袋をはめた両手で俺の頭を押さえる。
ペニスが回復したところで、ベットに腰かけ、淳子に声をかけた。
「自分でミルクをもらいにおいで。」

淳子はのろのろと立ち上がり、
俺のひざの上にまたがると、
腰を上げて、アソコに俺のペニスを飲み込みはじめた。

ぐぷっと淳子のアソコが俺のペニスを包み込むと、
淳子のアソコの気持ちよさのほかに、
アナルに入ったバイブの振動が俺のペニスを愛撫した。

俺は夢中で腰を振り、淳子のアソコの最奥に、
二回目でちょっと薄くなったミルクを注ぎ込んだのだった。





驚異の恋愛独占術!!





「美佳ちゃんは、オナニーって知ってる?」

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★ 少女オナニー  ★



「美佳ちゃんは、オナニーって知ってる?」

一緒にお留守番していた慎吾お兄ちゃんにきかれて、
あたしは首をかしげた。

「おなにーってなあに?」

ききかえすと、慎吾お兄ちゃんは
なんだかとっても嬉しそうな顔をした。

「すごーく気持ちのいいことだよ。
でも、ふたりだけの秘密にしなくちゃダメなんだ。」

あたしは気持ちがいいってことよりも、
慎吾お兄ちゃんとのふたりだけの秘密っていう方にワクワクした。

「ちゃんと内緒にするから、美佳に教えて!」

慎吾お兄ちゃんは、あたしの服をていねいに脱がせた。
慎吾お兄ちゃんのことは大好きだけど、裸になるのは恥ずかしい。
あたしは思わず、パンツをおろそうとする
慎吾お兄ちゃんの手をおさえてしまった。

「イヤ?」

慎吾お兄ちゃんに、顔をのぞきこむようにしてきかれると、
あたしは真っ赤になってしまった。

「・・・恥ずかしいの・・・。」

慎吾お兄ちゃんはちゅっとキスしてくれた。

キスはこの間のお留守番のときに教わった。
唇がやわらかくて、気持ちいい。
「かわいいよ。」

あたしのパンツはおろされて、足首から抜かれた。
慎吾お兄ちゃんは裸になったあたしに、
ベットに腰かけるようにいった。

「足、開くよ。」

慎吾お兄ちゃんは、あたしの足の間に座り、
ヒザの内側に手を入れて、やさしく開いた。

「美佳ちゃんは、自分のココ、みたことある?」

慎吾お兄ちゃんの指があたしのアソコをそっとなでた。

「ん・・・ない・・・。」

ちょっと気持ちよくて、目をつぶってしまった。
慎吾お兄ちゃんは、あたしを後ろから抱きかかえて、
大きな手鏡をとりだした。

「ほら、みてごらん。」
あたしの足の間の手鏡には、
なんだか貝みたいなひだひだのついた濃いピンクのものが映っていた。

「美佳ちゃんのアソコ、キレイでかわいいよね。」

慎吾お兄ちゃんはあたしのアソコのひだひだに指をあてて、
そっと開いた。ひだひだの奥に小さな穴がみえた。

「ここのボタンみたいなのをクリトリスっていうんだ。」

慎吾お兄ちゃんは人差し指で、
ひだひだの上の方にあるちいさな粒をさわった。

そのまま、くりくりとうごかされると、
じんわりとした気持ちよさが広がった。

「ん・・・なんかヘンな感じ。」
「自分でさわってごらん。」

いわれたとおり、自分でクリトリスをさわってみたけど、
慎吾お兄ちゃんにさわられたときほど、気持ちよくなかった。

「気持ちよくなる触り方があると思うよ。」

慎吾お兄ちゃんが耳元でささやくと、
くすぐったくて、ぞくぞくする。

ぐにぐにするやわらかいクリトリスをいじっているうちに、
やさしく小刻みに動かすのが一番気持ちがいいとわかった。

「気持ちよくなってきた・・・。」
「じゃあ、続けてみて。」

指でクリトリスをこちょこちょと小刻みにくすぐっていると、
快感がだんだん大きくなってきて、すごく気持ちよくなった。

「すごく・・・気持ちいい・・・。」

気持ちよさはピークをすぎると、
じょじょにおさまっていく。

ふうっと息を吐くと、慎吾お兄ちゃんが
後ろからぎゅうっと抱きしめてくれた。

「イっちゃったんだね。」
「これがオナニー?すっごく気持ちよくなるのをイくっていうの?」

「そうだよ。他にもやり方はあるけどね。」
「みんなやってるの?」
「やってるけど、人にいったり、
みられたりするのは恥ずかしいことだから、内緒なんだよ。」

慎吾お兄ちゃんは、
あたしをベットに寝かせると、足をぐいっと開かせた。
「アソコをキレイにしてあげるね。」

慎吾お兄ちゃんの舌があたしのワレメをなぞると、
さっきのオナニーなんか比べ物にならないくらい
気持ちよくて、ヘンな声がでちゃった。

「あっ・・・ああ・・・あん・・・。」

ぺちゃぺちゃと犬みたいに、
あたしのアソコを舐める慎吾お兄ちゃんの舌が
クリトリスをペロペロと舐めると、
電流みたいなものが体を突き抜けていって、びくびくしてしまう。


「美佳ちゃんは敏感だね。」
慎吾お兄ちゃんはあたしの指をクリトリスに押し当てて、
「もう一回、自分でよくなってごらん。」といった。


慎吾お兄ちゃんにアソコやお尻の穴を舐められながら、
クリトリスを指でいじると、さっきやったよりも
ずっとずっと気持ちよくて、すぐにイくことができた。

「アソコがぐちょぐちょになっちゃったから、指を入れてみようか?」
慎吾お兄ちゃんはあたしに中指を舐めさせて、
よだれをいっぱいつけたあと、
その中指をあたしのアソコにちょっとずつ入れ始めた。

「痛かったらいうんだよ。」
あんな小さな穴に、慎吾お兄ちゃんの
指が入るなんて信じられなかったけど、
あたしのアソコはどんどん慎吾お兄ちゃんの指を飲み込んでいく。

途中でなんだかひっかかるような感触のところがあって、
ちょっと痛くて、慎吾お兄ちゃんにいうと、
慎吾お兄ちゃんはクリトリスを指でやさしくなでてくれた。

気持ちよさに気をとられているうちに、
あたしのアソコの奥まで
慎吾お兄ちゃんの指が入り込んで、ぐりぐりと動く。

最初はヘンな感じだったけど、
だんだん、気持ちよくなってきて、
慎吾お兄ちゃんが指を出したり入れたりすると、
アソコからぐちゅぐちゅという音がきこえてきた。

「美佳ちゃん、気持ちいい?」

真剣な顔の慎吾お兄ちゃんの顔をみたら、
あたしのアソコがきゅっとしまって、
慎吾お兄ちゃんの指をしめつけながら、イってしまった。

「はあ・・・気持ちよかった・・・。」
慎吾お兄ちゃんはひくひくいってるあたしのアソコから指を抜くと、
あたしの目のふちから落ちそうな涙を舐めてくれた。






一瞬で女の『脳』を欺いてしまう心理誘導プログラム
『The Master Mind ~瞬間誘導の法~』
■合計8時間43分+347Pの文章
■先着200名様にあり得ない特典が・・・










女子大生アナル責め

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★ アナル ★




出会い系で出会った女子大生の優子はマジメそうで、地味めだった。

でも、メガネをかけた顔はよくみると整っていて、
白いシャツを押し上げているおっぱいはなかなか派手な感じだ。

「こんなおじさんでよければ、これからどうかな?」
食事の後で誘ってみると、優子は意外とあっさりラブホテルについてきた。

ホテルの部屋に入り、服を脱がせてみれば、
着やせするタイプだったらしく、グラビアアイドル並みの肢体があらわれた。

野暮ったく束ねている髪をほどかせると、
メガネ美女といった魅力的な女性に変身した。

後ろから抱きしめ、おっぱいを両手でわしづかみにしながら、

「男がよってこないように、普段は変装してるの?」
と耳元でささやくと、くすぐったいのか、体をよじりながら、
「だって、普通の男の人には、
私の趣味ってわかってもらえないから・・・。」
と答える。

「そうだね。どっちの君の姿からも、
とてもアナルセックスが大好きな淫乱なコだなんて、わからないよ。」
すべらかなお尻をなで上げて、お尻の穴を指でつんつんと刺激する。

「あん。だって、アナルセックスを知ってしまったら、
普通のセックスなんて、子供の遊びみたいなんですもの・・・。」

優子はちょっとお尻の穴を刺激されただけで、
アナルセックスの快感を思い出してしまったらしい。

「じゃあ、今日はたっぷりとアナルにペニスを押し込んであげようね。」
お風呂場で優子をよつんばいにすると、

「まずは、浣腸して、おなかの中をキレイにしようか。」
「はい。」

私は優子のお尻の穴に浣腸器をさしこみ、
思いっきり、浣腸液を注入した。

空になった浣腸器を抜き、お尻の穴に栓をして、
浣腸液が効果を発揮するのを待つ。

ぎゅるるるる・・・。
優子のお腹がなりはじめ、優子が苦しそうな表情をし始めた。

「まだガマンできるよね?」
優子は顔を紅潮させ、ぶるぶると震えながら、
「・・・は・・い。」
と返事をする。

そのまま、便意をガマンする優子の様子を楽しんでいたが、
限界が近そうだったので、バケツを持ってきて、お尻の下にあてがった。

お尻の穴にねじこまれていた栓を抜くと、
優子のお尻の穴がひくひくとうごめき、
浣腸液とともに、優子のウンコが飛び出してきた。

優子のおなかをさすってやって、全部ださせたあと、
シャワーでていねいに洗い、ベットによつんばいにさせた。

優子のアナルにローションをたっぷりと流し込み、
ボールがたくさんつながったおもちゃを入れ込む。

優子のアナルはつかいこまれているのか、
中くらいのスーパーボールほどの大きさのボールをすんなりと飲み込んでいく。
「あ・・・は・・・。」
大きめのボールが三つ入った後は、小さめの五つのボールが続いて飲み込まれる。
全部を入れ終わった後、バイブのスイッチを入れてやると、アイのアナルの中で、大き目の三つのボールが振動しはじめた。

「ああん・・・。すご・・・。」
優子のアソコに手を伸ばしてみると、
すでにびちょびちょに濡れていて、指を簡単に飲み込んでいく。
こっちの具合もかなりよさそうだ。

「気持ちいいです・・・。」
目をうるませながら、こちらを見上げる優子の表情はとても扇情的だ。

手をぶるぶる震わせている優子を仰向けに寝かせ、
アソコにも大きなバイブを飲み込ませた。

ずぶずぶと少しずつバイブをアソコに入れるのと同時に、
ゆっくりとアナルに入っていたパールを引き抜く。

バイブが入ってくる快感とボールがお尻の穴からでていくときの快感を
同時に味わって、優子は盛大なあえぎ声をあげている。

「はん・・・いい・・・ああ・・・。」

アソコに入った大きなバイブのスイッチを入れて、
もだえさせておいて、アナルにも中くらいの細長いバイブを挿入する。

根元までバイブを飲み込ませたところで、
スイッチを入れ、くねくねとした動きを楽しませた。

「は・・・もう・・・おかしくなっちゃう・・・。」
私はペニスを出して、優子の口元にもっていった。

「私のも楽しませてくれるかい?」

快楽に浸っていた優子はうつ伏せに体制を変えると、
私のペニスに両手を添えて、ぺろぺろとフェラチオをはじめた。

アナルとアソコの二穴をバイブで攻められているせいで、
集中力にかけるフェラチオではあったが、
あえぎ声をもらしながら、
一心にペニスを舐めるメガネ美女の姿だけでも、けっこう楽しめた。

「もうアナルにペニスを入れてほしい?」
おいしそうに私のペニスをしゃぶっている
優子のアタマを撫でながらきくと、

「は・・・い・・優子のアナルに
このおっきなペニス・・・入れてください。」
と恥ずかしそうに答える。

よつんばいにさせた優子のアナルから、
くねくねとした動きを続けているバイブを引き抜き、
自分のペニスにたっぷりとローションをつけた。

つぷ・・・とアナルにペニスの先を入れると、
バイブでほぐされていたアナルは悦びながら、
私のペニスを奥へといざなっていく。

ペニスが奥に進むにつれて、
優子のあえぎ声は大きくなっていき、
根元までペニスを入れると、
腸壁のあたたかさとしまりが私のペニスを歓迎した。

アソコに入っているバイブの振動も私のペニスに快感をあたえる。

「全部入ったよ。」

優子のクリトリスを刺激しながら、耳元でささやくと、

「すごい気持ちいいです・・・
アナルがいっぱいになってるの・・・。」

優子のうっとりとした声が満足感を伝えてくる。
そのまま腰を動かすと、優子の嬌声は激しくなり、
優子がイったときの腸壁のしめつけに耐えられず、
私も優子のアナルの最奥に精液を放ったのだった。




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